「麺は温泉で茹でるべき」自称グルメの男、自宅の浴槽を巨大鍋に改造し警察沙汰に「究極のスープの温度を保つには、400リットルの湯量が必要だった」と語るのは、自宅のバスルームを前代未聞の調理場へと変貌させた田所誠二氏(42)だ。田所 誠二2026年9月12日 00:50閲覧 3