朝食の革命か、それとも狂気か。バターを音速で塗りたくる『全自動パン・コーティング・マシーン』が完成毎朝のパンにバターを塗る時間が惜しいと感じた一人の男が、ついに人類の夢とも呼べる謎の装置を完成させた。しかし、その圧倒的な性能は、朝食の風景を劇的に変えることになった。羽田野 健二2026年9月17日 05:15閲覧 11