「世界で最も焦げた肖像画」がギネス級? 自称芸術家が食パン1万枚で挑む、顔面焼き焦がしプロジェクトが始動食パンを焼く際に入る「焦げ目」こそが芸術の極致であると主張する自称アーティストの男性が、トーストの焦げ目だけで歴史上の偉人たちを再現するという前代未聞の個展を開催した。羽田野 蔵之介2026年10月9日 22:40閲覧 4
「おはよう」と話しかけるだけで食パンに肖像画を焼く男、トースターの暴走で顔がパンだらけに毎朝のパンに芸術性を求めるあまり、音声認識型の肖像画描画トースターを開発した男性が、思わぬ誤作動により自身の顔をパンに焼き付ける事態となりました。羽田野 健一2026年10月9日 16:28閲覧 6