「お湯が冷める前に食いたい」37歳男性、極寒の山頂でカップ麺を啜るためだけに登山決行し救助される「究極のアルデンテを味わうには、気温マイナス20度の環境が不可欠だと思った」。極寒の山頂で究極のカップ麺を食そうと試みた男性が、救助隊に保護されました。羽田野 健一2026年10月16日 09:15閲覧 5
「完璧なバターの塗り心地を追求」男、バターの海に溺れかけ救助される食パンにバターを均一に塗ることを人生の目標に掲げていた羽田野健一さん(42)が、自作の全自動バター塗布機によって自宅をバターの海に変え、消防隊員に救出された。羽田野 健一2026年10月12日 20:23閲覧 15