「朝のバターナイフが重すぎる」田村氏、時速100kmでパンにジャムを射出する装置を開発し、自宅が甘い惨劇に「朝食の準備を極限まで短縮したい」という純粋すぎる動機から、田村麦太郎氏(42)が開発した全自動トースト射出装置が、想像を絶する大惨事を引き起こした。田村 麦太郎2026年10月14日 19:03閲覧 8