究極の納豆ごはんを求めて30年、速水氏が辿り着いた境地は「宇宙食」だった「究極の納豆ごはん」を追い求めて30年、ついに理想の味に到達したと語る男性が現れ、そのあまりの斜め上の結末が話題となっている。速水 健二郎2026年10月8日 16:44閲覧 5