「噛み切れない幸せ」を求めて30年、羽田野氏が『レンガ食パン』を開発し、ついに奥歯が悲鳴を上げる食パンのふわふわ至上主義に真っ向から挑戦する男が現れた。羽田野健一氏が開発したのは、物理的強度において一部の建築資材を凌駕する『レンガ食パン』である。羽田野 健一2026年10月18日 12:46閲覧 3