指値注文とは?
読み:さしねちゅうもん
買いなら上限価格、売りなら下限価格を指定する注文。価格条件を満たさなければ成立しない。
指値の上下限
買い指値は指定価格以下、売り指値は指定価格以上での成立を求めます。より有利な価格で約定する場合もありますが、条件に届かなければ取引は成立しません。
具体例(仮定)
1,000円の買い指値なら1,000円以下で買う条件です。株価がずっと1,010円以上なら、買えないまま注文が失効する場合があります。
買いなら上限価格、売りなら下限価格を指定する注文。価格条件を満たさなければ成立しない。
買い指値は指定価格以下、売り指値は指定価格以上での成立を求めます。より有利な価格で約定する場合もありますが、条件に届かなければ取引は成立しません。
1,000円の買い指値なら1,000円以下で買う条件です。株価がずっと1,010円以上なら、買えないまま注文が失効する場合があります。