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元の記事を読む ↗「この先ランニングできません」大迫傑が都内某所の規制に警鐘 苦情記した看板に「生きにくい」
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大迫傑選手が都内某所のランニング禁止看板に対してSNSで苦言を呈した件、マジで考えさせられるわ。トップアスリートが練習場所に困るって、この国のアスリートファーストってどうなってんの?って感じだよね。しかも「この先ランニングできません」って、もはや歩くなと言わんばかりの威圧感。これ見て普通に「生きにくい」って感じるの、全然おかしくないと思う。「ガチ勢」が走るのは迷惑って風潮があるのも分からんではないけど、健康のためにちょっとジョギングしたい層まで肩身が狭くなるのは正直キツすぎる。苦情を看板にする側にも事情はあるんだろうけど、もう少し共生できるやり方ってないもんかね。大迫選手クラスの人がわざわざ声を上げるってことは、事態がそれだけ深刻というか、ランナーの居場所がマジで減り続けてるってことの証左でしょ。ネット上でも「もっと寛容になろうぜ」っていう派と「マナー悪いランナーもいるし仕方ない」っていう派で荒れてるけど、結局どちらにとっても住みやすい街づくりって何なんだろうね。とりあえず、この看板見て萎縮しちゃうランナーがこれ以上増えないことを祈るしかないっす。
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