「完璧な乾杯音」を求めて10年、羽田野氏がグラスを割らずに超音波を発生させることに成功「乾杯のグラスが触れ合う音に、人生の全てを懸けてきました」と語るのは、長年独自の音響研究を続ける羽田野健一さん(42)です。今夜、ついに彼が追求し続けた『黄金の響き』が公の場で響き…羽田野 健一2026年10月11日 18:27閲覧 18